ビデオニュース「立憲民主党中島克仁氏」
日経から引用する。
急性期病床「名ばかり」3割、コロナ対応後手 6月19日
病院の中で、緊急性の高い急性期医療を担う病床の35%が十分な診療実績を欠く「名ばかり病床」であることが日本経済新聞と日本経済研究センターの分析でわかった。手厚い報酬を受け取りながら手術やがん治療などの実績が乏しく、新型コロナウイルス患者の受け入れも少なかった。人員や財源を浪費しており、医療の質低下にもつながりかねない。
参考レポート:
「高校生のための日本人と医療制度」いちょう街道 2021年度